2007年11月06日

花火と笑い

今夜(時差の関係でこちらはまだ11月5日です)は、ガイ・フォークス・ナイトなので、国内のあちこちでボン・ファイヤー(キャンプ・ファイヤー)が行われたりとか、花火が上がったりしています。我が家の近くでも、さっきからバンバカバンバカ花火が上がりまくっていて、景気いい感じ。

ガイ・フォークスというのは、1605年にイングランドで起きたテロ未遂事件の主犯のこと。彼はカソリック教徒で、国教会を優遇するジェームズ1世を国会もろとも火薬で吹き飛ばそうとしたのですが、ことが起こる前にあえなく発覚。歴史を変えることは出来なかったんですね。そして本日11月5日に火あぶりの刑となりました。
それが現在では、ボン・ファイヤーや花火大会のいい口実になっているというわけです。

ボン・ファイヤーでは、ガイ・フォークスに見立てた大きな人形をくべたりするんですよ。いわゆる火あぶりの刑の真似。テレビなんかで見てると、皆楽しそうな笑顔で火を囲んだりしてますけど、なんだかちょっとグロテスクに感じてしまいます。花火の方は火薬にちなんでいるんでしょうね。こっちは純粋に楽しめるわ。ニコニコわーい(嬉しい顔)


ところで、パンパンパンパンぴかぴか(新しい)

花火とともに華々しく、今日は↓のブログをご紹介させていただきたいと思います。(花火は皆さんに届けられないけどね、雰囲気ってことで)

http://ameblo.jp/nakanosakaue2/

最近、私、この方(たち?)に笑いのつぼを押されっぱなしなんです。
それで、皆さんともこの笑い、共有できるといいなぁと思って。

ひよりさん、漫才コンビ「麒麟」!に反応して、こんなの出してみましたよー。

あ...もしかして、既にご存知でした?

posted by minira at 04:56| ロンドン ☀| Comment(32) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ああ、忘れてた!
ガイ・フォークス(名前がいいよね)デー。
懐かしいなあ。
Posted by Luna at 2007年11月06日 08:59
週末および昨日と、自分の部屋から近所のハムステッド・ヒースで上げられていた花火がよく見えました。規模は小さいですが、十分楽しめましたよ。
夏時間が終わって日が暮れる時刻がぐんと早くなって、あちこちでバチバチ音がすると、あ、ガイ・フォークスなんだなと気がつきます。イギリスの秋の風物詩ですよね。

'Hi, guys!' 'a nice guy'の guyの語源は、このガイ・フォークスなんですって。
Posted by minira at 2007年11月06日 16:23
あ、いつの間にか記事が拡大してる。こちらではガイ・フォークス・デイって言ってますよ。どうしてかな?って思ってたら、きっと11月のNZはデイライト・セイヴィングで夜中まで明るいからかもですね。昨日は夜までやかましかったです。
Posted by yas at 2007年11月06日 17:46
へー、ボン・ファイヤーか。あちこちで焚き火?火を囲むと気持ち良くなるのはナゼでしょうね?私、小枝にリンゴやマシュマロを刺して焚き火であぶって食べるのを一度やってみたいの。
キャンプファイヤーの歌、なんでしたっけ、おーどーれー火の粉〜、って言うやつ。うう、思い出せない!
Posted by 青グリン at 2007年11月06日 21:44
>yas兄ぃ

私どうも一発で文章書けないんですよ。だからちょこちょこ直しながら増やしていくんです。
一気にどひゃ〜と書ける兄ぃがほんとうらやましいです!

あ、今調べたら、正式には、ガイ・フォークス・ディ、ボン・ファイヤー・ナイトというそうです。夜のイベントだから、ガイ・フォークス・ナイトだと私は思っていましたー。

ハロウィンより、こっちの方が夜中まで騒がしいですよね。

>青グリンちゃん

あちこちで焚き火して人形焼いているようなんですが、ロンドンの公共の場所では個人が火をおこせないので、私はテレビでしか見たことないです。多分、個人の家の庭とかでやってるんじゃないかなー。こちらのお家は庭というば裏庭なので、外からは何も見えないの。

あ、小枝にマシュマロ指して焚き火であぶって食べたことあるよ〜。田舎の川原で。ものすごく美味しかった。マシュマロは、焼いたほうが美味しいじょ!

おーどーれー火の粉〜、ってやつ、私知らないです。
私が知っているキャンプファイヤーの歌は、
もーえろよ燃えろーよ、炎よ燃えーろ〜ってヤツだなぁ。
Posted by minira at 2007年11月07日 22:41
火あぶりといえば「フスの火刑」の挿絵を思い出します。何で火刑にされたかはまったく覚えてないけど。

それにしても、、、
このご紹介ブログはなんなんでしょう。すっごい完成度の高いネタですねえ。ボケもツッコミも鋭いし、おまけにオチは着地100点満点! 下手な漫才師のネタよりもずっと秀逸です。それに、コメレスまで掛け合いになってるところにはうなりました。
ううむ、世の中には自分の知らない素晴らしいものがまだまだあるんですね。勉強になりました。

今日、お友達の家で生マシュマロ食べました。マシュマロは苦手なんですが、これはメレンゲっぽくておいしかったです。焼くのもおいしそうですね。
Posted by ひより at 2007年11月08日 00:15
へぇ〜♪ “guy”って元々人の名前だったんですねぇ。

ご紹介のブログ、なんじゃ こりゃ〜! (^o^)
楽しくてもったいないので、ちょっとづつ読もうと2つだけ読みました♪
なぜにこういうところに行き着いたのですか??
Posted by アキラ at 2007年11月08日 01:43
>ひよりさま

ヤン・フス...宗教改革の先駆者でした。チェコの人です。異端者として1415年に火あぶりに処せられています。1517年のルター登場の100年前はまだ早すぎたんですねぇ...
(鈴木さん、世界史勉強しているかなぁ)
そういえば、処刑方法というと、絞首刑、ギロチン、火あぶりとなりますが、宗教がらみだとみんな火あぶりですよね。何か理由があるのかしら...

と・こ・ろ・で、
やったー!「中野坂上さん」に反応してくださいまして有難うございまっす!ご存じなかったのですね。それはご紹介した甲斐がありました!
この方(たち?)すごいですよね。私すっかりファンになりまして、「ファンです!」とコメント残したいとも思うのですが、あまりにもこの方(たち?)が秀逸なので、コメントもひねらないといけないんじゃないかと...そんなふうに思ってしまうわけですよ。それで足踏みしています。
ああ、でも、あの掛け合いコメレス、自分にも返してもらいたい...

真剣にネタ考えようっと♪
Posted by minira at 2007年11月08日 03:38
>師匠!

そう、人名が語源になることもあるんだなーと私も感心しましたです。あと、このガイ・フォークス、マザーグースの歌にも出てくるんですよ。日本ではあまり知られてませんが、かなりの有名人なんです。

と・こ・ろ・で、
やったー!師匠も「中野坂上さん」気に入ってくださったんですね。あはは、少しずつ楽しまれるのですね。なんかかわゆい。
私お笑い好きなんですが、日本を離れているので、お笑いの番組を見ることが出来ず、ちょっと寂しい思いをしていたのですよ。が、このブログを知って、ピカーン!と元気になりました。ネタのレベルが高くて、ひよりさんじゃないですけど、ほんと下手な芸人よりうんと面白もの、これ。

どうやって見つけたか...それはですね...運命が扉を叩いたっていうやつですよ。ビビビビッと感じて開いたらそこにあったんです。(何言ってるんだかー:笑)
Posted by minira at 2007年11月08日 03:53
昔ガイ・フォークスの花火のことをどこかで読んだとき、変わった記念日もあるもんだと思ったものでした。ナゼに1テロリストの処刑を記念した行事が何百年も続く??って。
でもミニーの記事読んで納得しました。そっか、花火やら焚き火やらやりたい口実か。楽しいですもんね、どっちも♪

中野坂上さん、面白すぎー! お気に入りに入れちゃいました。
ところでわたくし、かつて中野坂上を通って通勤してたんですよー。ってどうでもいいですね、そんな話。
Posted by にんじん at 2007年11月08日 13:58
焚き火って現代人の野生の血を掻き立ててくれるような気がします。ナミヘーも「俺の中の縄文の血が〜」といいながらうれしそうに焚き火してました。ワタシはドングリが落ちているのを見ると「私の中の縄文の血が〜」となるんですけどね。
ものすごく拾いたくなるんです。ドングリ。
Posted by きんぎょ at 2007年11月08日 21:18
>にんじんさま

>ナゼに1テロリストの処刑を記念した行事が何百年も続く??
英国国教会が間一髪でカソリックにのっとられなかった記念日なんでしょうが、一般人も含めてドンパチできるオフィシャル・ディだからってのもこの日の存在意義なのかもしれないと思う今日この頃です。
ちなみにスコットランドでは、ガイ・フォークスは英雄なんですよ。

>中野坂上さん
私、先ほど、コメント残してきましたわ。どんなコメレスがつくかすっごく楽しみです。うふふ。

中学校の友人の家が中野坂上にありましたー。
Posted by minira at 2007年11月09日 04:25
>きんきん

>焚き火って現代人の野生の血を掻き立ててくれるような気がします。

この一文を読んで、昔の「夕刊フジ」(今でもあるの?ないの?)のテレビのコマーシャル思い出しました。なんか、すごく野生っぽくなかったですか?
(あれ?もしかしてきんきんは世代が違うから、わからない?)

あと、「丸大ハム」のCMも、野性味あったよなぁ。

ところで、なしてドングリ?!
ドングリというと、スペインはアンダルシアの、グラナダからセビューリャへ高速バスで行く途中に、黒豚ちゃんがいっぱいドングリ畑で放し飼いにされていたのを思い出します。
イベリコハムだじょー。じゅるじゅる。
Posted by minira at 2007年11月09日 04:30
中野さんと坂上さん・・・
コメント欄を読む方が、もっと楽しいですね♪
と書こうと思ったら、コメント残したんですか!
強者ですね〜、さすが怪獣の赤ちゃん!
Posted by アキラ at 2007年11月09日 10:54
>師匠
あい。あの掛け合いの返事がほしくて...
そのうち知名度上がってコメントがいっぱい付くようになったら、あの手の込んだレスはなくなるだろうなぁ。
なので、今が買い!と思ったのでした。
Posted by minira at 2007年11月09日 16:20
焼マシュマロ、去年キャンプで食べました。美味しかった〜♪

あとホットケーキミックスを水で耳たぶくらいにコネコネして、棒っきれに巻き付けてたき火で焼く(ちくわの要領)のも美味しいですよ。梅子が一年生の時に参加したキャンプで、一番の思い出になったんだって。(笑)

私は炎と太鼓の音で原始の血がムラムラします。両者がミックスしたら何を始めるか自分でもわかりません・・・
Posted by ひそそか at 2007年11月09日 18:17
ちくわ式ホットケーキッ!うわー、いいな、いいな。
炎を見るとなんかいいよね。ああ、キャンプファイヤーがしたい。ボンボン!
大きな焚火の周りを、ひそそか100人が輪になって踊るところを想像してしまいますた!
Posted by 青グリン at 2007年11月09日 23:39
>あ、ひそちゃんだー
おひさ〜。

ちくわホットケーキ美味しそう。今度機会があったらやってみよー。

>炎と太鼓の音で原始の血がムラムラ
あはは。そのうち、オフ会でキャンプもやらねばね。ボーイスカウトの専門の方もいらっしゃることですし。もちろん、キャンプファイヤ、太鼓付。ひそちゃんとなみへーさんがどうなるかビデオ撮りしないとねー。ふふふ。


>青グリンちゃん
そうだよ、そうだよ。キャンプファイヤー、そのうちやろうよ!

ひそちゃんが踊るところ?
...あ、見えてきた。
鬼のお面かぶって、変なポーズしているひそそか100人が見えまーす。(笑)
Posted by minira at 2007年11月10日 02:28
坂上:ハロー
中野:なんで英語なんだよ!
坂上:え?だってロンドンだろ?
中野:だとしてもカタカナじゃ通じないだろ!
坂上:え?でもテレビの映画の外国人みんな
   日本語しゃべってるぜ?
中野:あれは吹き替えてんだよ!
   そんな事より、miniraさんにお礼だろ!
   ロンドンの片隅から、俺達の事を紹介して
   くれたんだから。
坂上:褒めすぎだけどな。
中野:うん、確かに。
坂上:もしかして身体狙い?キャー
中野:誰もお前のメタボな身体なんて狙わないよ!少しは火であぶって脂肪減らしてもらえよ!
坂上:怖いこというなよ、このナイスガイ!

中野:めちゃ期待されてるコメントレスですが、
   さっき返してみました。
坂上:そう名前のスペル間違えてな!
中野:ここで言うことないだろ!
   まぁ、俺達のブログはコメントしづらくて
   有名になってるから、しばらくこんな感じ   でレスするつもりですから。
坂上:400年後には「中野坂上ナイト」として
   花火が打ち上げられる予定です。
中野:嘘つけ!

Posted by 中野と坂上 at 2007年11月10日 03:11
中野:改行がめちゃくちゃですごく読みづらいコメントに・・
坂上:下手くそなラッパーみたいだYO!
中野:また遊びに来ますね!
Posted by 中野と坂上 at 2007年11月10日 03:14
わあ、中野さんと坂上さんが。他所に書き込むコメントも掛け合いなんですね。
Posted by yas at 2007年11月10日 04:58
キャ〜キャ〜キャ〜〜〜〜〜。
中野さんと坂上さんがーーーっ。
いらっしゃいまし!!!

URLを残してこなかったので、こちらにいらしてくださるとは思いもよりませんでした。だから、すごーくびっくりしています。今もコメレス書きながら、ドキドキしています。

あ、もしかしてこのドキドキは、恋かも。(ぽっ)
ああ、でも、私、美人の人妻じゃないからきっと恋する資格なんてないんだわ...

こんなにたくさん掛け合いコメを残してくださって、そしてこれまためっちゃ面白くて、心底嬉しいです。有難うございます。

そうそう、このブログにいらっしゃる方は、正真正銘の美人な人妻が多いんですよ。ですから、是非また遊びにいらしてくださいね!
Posted by minira at 2007年11月10日 23:55
中野坂上さんに↑のレスを書く前に、気持ちを静めるために、yas兄ぃのところへ行ってコメント書いてきましたー。兄ぃ、ドトール更新すごいですね。
Posted by minira at 2007年11月10日 23:58
中野坂上超うけるー!つっか逆に、やばくね?
(と、意味なく若い人ぶってみる)

わたしもこの掛け合い好きですわ。
素でやや黒な感が、鈴木のツボに地味にフィットしました。不覚にも顔が半笑いになってしまいますわ!ほほほ。
わたしのところでもお気に入りに入れようかしら。
Posted by 鈴木 at 2007年11月11日 11:28
フスはルターの100年前・・・
あああ!世界史やらなきゃ!(みにー、ひよりさんありがとー)
Posted by 鈴木@連投 at 2007年11月11日 11:32
正確に、フスはルターの102年前♪って、覚えていたほうがきっといいんだろうね。こういうところ、受験で歴史勉強している時に大雑把人間の私は辛く感じたものでした。
しゅじゅきー、がんばれーっ!

中野坂上さん、絶対鈴木さんのタイプと思っていましたよ。そして、やっぱ、つぼにフィットしましたか。不覚にも半笑いですか。
うしし。それはよかったよかった。

中野坂上さんに、歴史を語っていただいたら、ほんと、いっぺんに頭に入りそうだねー。
Posted by minira at 2007年11月11日 21:32
週末にスペイン料理のお店に行ってハモンイベリコとハモンセラーノを食べ比べてきましたが、違いなんてちっともわかりませんでした どっちもおいしい☆

なんかねぇ、ドングリ見ると「拾い集めなくちゃ!」とものすごい使命感に駆られるのです。きっと、採集生活をしていたころの太古の記憶が目覚めるのです。洋服のバーゲン会場にいっても「集めなくちゃ」と採集生活の記憶を呼び覚ましてしまうのはご愛嬌。

中野坂上さん、サイコーですね。ぐっと笑いをかみ殺したらものすごい勢いで鼻息がもれてしまいました・・・
Posted by きんぎょ at 2007年11月12日 12:31
>きんき〜ん♪

ハモンイベリコの方が甘いというか香ばしい味と思うのですよ。ドングリの結晶がハムの中にいっぱい入っているから。
どちらかというと私は、ハモン・セラーノと、プロシュット・ディ・パルマの区別がつかないんですよね。物によってはどちらも味が同じに感じてしまいますの。

>ドングリ拾い
私はドングリより銀杏を拾いたくなります。でも臭いから拾わないけど。
私の高校が東京の赤坂に近いところにあったのですが、高校の校舎に大銀杏があって、先輩がよく銀杏拾って料亭に売ってたんですよ。そんなことをドングリを拾うきんきんを想像しながら思い出しました。(笑)

中野坂上さん、面白すぎますよね。もしかしたら本物の芸人さんなのかしら。どうなのかしら。
Posted by minira at 2007年11月13日 04:59
先ほどまで気付きませんでした。
サブタイトルが無い!!!

どこかに落っことしてきちゃったんでしょうか?
探すにしてもminiraさんの行動範囲は欧州全域。
見つかるかなぁ〜?
Posted by 銕三郎 at 2007年11月29日 14:35
あ、銕三郎さんだ〜。こんにちは。
「サブタイトルが無い」って何のことでしょう???ん?ん?

行動範囲欧州全域...そうなんです。ということで、明日から3日間、ドイツに行ってきます。帰ってきたら何か記事書きますね〜。

Posted by minira at 2007年12月01日 05:09
>何のことでしょう?
「〜ロンドン小型怪獣物語〜」って奴です。
いつからなくなったんだろう???
気付かなかった。

そういえば欧州あちこちからアクセスしていただいているのはminiraさんですよね?
アクセス解析をしたら欧州の地図のあちこちに点が増えていて驚きました。
Posted by 銕三郎 at 2007年12月04日 16:27
>銕三郎さま

お返事遅れて済みませんー。ちょっと最近ばたばたしていました。

>「〜ロンドン小型怪獣物語〜」
そうそう、ブログバレがいやなので、ロンドンという部分を隠したのでした。まあ、1年半ぐらい放っておいて今更何?って感じもしたのですが、所信表明の時にちょこちょこっと変えました。
ジミーにこの界隈のお付き合いだけで生きていきたいな、と思っているワタシです。

>欧州のあちこちからアクセス
私ちょくちょくヨーロッパに旅行にはいきますが、旅行先でネットはしませんよー。だから、他の人のはず。欧州に銕三郎さんのファンが点在しているってことですよん。
夏に胃痛になってからコーヒーを絶っているため、マスターのお店に足を運ぶのは控えているのですが(あそこに行くとカフェイン入りの濃いーいコーヒーが無性に飲みたくなるんですもの)、おもろ占い(?)のお部屋の方にはちょくちょく寄らしていただいてます。今後ともよろしくお願いいたしまーす。


Posted by minira at 2007年12月08日 19:53
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/64811099
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。